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『あかいくつ』絵:いわさきちひろ 偕成社 1968 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あかいそりにのったウーフ』絵:井上洋介 ポプラ社 1982 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あたしのあかいうま』絵:尾崎真吾 文研出版 1976 |
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『あなじゃくしのおたまちゃん』神沢利子 作 佐野洋子 絵 サンリード 1981年 おたまちゃんは、おつゆの実をすくうあなじゃくし。「 おなべにかおつっこむだけがあたしの人生じゃない」と家をでます。 ひろい世界ではたくさんのぼうけんが、まちうけていました。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あの木 あの花 ゆめの種子』絵:高田暁美 フレーベル館 1999 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あひるさんのぼうし』絵:太田大八 福音館書店 1982 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あめたろう』絵:太田大八 学習研究社 1975 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あひるのバーバちゃん』神沢利子 作 山脇百合子 絵 偕成社 1975年 あひるのおばちゃんのバーバちゃんは、やさしくておおらかで、いつもなにかに興味しんしん。 今日は町へ買いものにでかけます。 ゆかいなバーバちゃんシリーズ第1作。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あらどこだ』絵:村上康成 チャイルド本社 1989 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『あらどこだ』絵:長新太 国土社 1987 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いいことって どんなこと』神沢利子 作 片山 健 絵 福音館書店 1993年 雪のとける音にさそわれて、女の子は外にでました。ことりも川もうれしそうです。「 いいこと」をたずねてあるいた女の子は、なにをみつけたのでしょう? 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いたずらタンタのアルバイト』絵:村上勉 小学館 1976 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いたずらラッコとおなべのほし』神沢利子 文 長 新太 絵 あかね書房 1973年 北の海でくらすラッコたち。 貝やウニをたべ、ほしをみながらねむります。 天の大男からにげだしたロッコの手には、ほしのかけらがありました。 神沢さんがまるで、ラッコになりきってかいたようなお話です。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いたずらラッコのロッコ』絵:長新太 あかね書房 1968 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いちごがうれた』絵:渡辺洋二 新日本出版社 1994 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いちごつみ』絵:佐藤忠良 福音館書店 1961 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いちごつみ』絵:平山英三 童心社 1980 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いってらっしゃーい いってきまーす』絵:林明子 福音館書店 1983 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いないいないの国へ』神沢利子 詩 斎藤真一 画 童心社 1978年 「いないいない…」のさきがなかったら…。子どもははやく手をどけて、「ばあ」といってほしい。 いないいないの国はどんな国なんだろう。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『いないいないばあや』神沢利子 作 平山英三 画 福音館書店 1978年 大好きなばあやとのお気に入りのあそび「いないいないばあ」。 橙子はあるとき、そのあそびにおそろしさをかんじます。「もしもこのままばあやがいなくなってしまったら…」 毎日の生活の中でかんじるふしぎや不安に、ちいさな橙子の心はゆれうごきます。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『ウーフはあかちゃんみつけたよ』絵:井上洋介 ポプラ社 1984 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うぐいすひめ』絵:遠藤てるよ 鶴書房 1965 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『ウーフはなんにもなれないか?』絵:井上洋介 ポプラ社 1972 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『ウーフとツネタとミミちゃんと』絵:井上洋介 ポプラ社 2001 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うさぎのギイ』絵:渡辺洋二 ポプラ社 1984 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うさぎのたまごは夕やけいろ』絵:渡辺洋二 新日本出版社 1993 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うさぎのモコ』絵:渡辺洋二 新日本出版社 1970 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うすむらさきの花の下は?』絵:小副川美津 大日本図書 1983 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うたうすいか』絵:わかやまけん ポプラ社 1975 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うみからきた子』絵:平山英三 PHP研究所 1978 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『うりこひめ ぬかふくとこめふく』絵:渡辺三郎 偕成社 1990 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『えぞまつ』神沢利子 文 吉田勝彦 絵 有澤浩 監修 福音館書店 1986年 きびしい北の大地で、若いえぞまつがそだっていくのは、たおれた老木をなえどこにしているから。いのちは何万年、何億年にわたってうけつがれていきます。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おいしいよ』絵:真島節子 福音館書店 1973 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『大きなけやき』絵:白根美代子 国土社 1976 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おかあさんおめでとう』絵:井上洋介 ポプラ社 1979 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おかしなまいご』絵:太田大八 太平出版社 1975 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おきゃくは だあれ』絵:岩村和朗 ひさかたチャイルド 1981 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おしょうがつさんおめでとう』絵:関屋敏隆 フレーベル館 1987 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『お月さんはきつねがすき?』絵:井上洋介 ポプラ社 1980 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『お月さん舟でおでかけなされ』神沢利子 うた 赤羽末吉 絵 童心社 1980年 年わかいお月さんは、波のあいだにおちた子を、南の海までさがしにいきましたが、みつかりません。 旅からもどったお月さんは、山にのぼりザボンをたべます。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おっとせいおんど』絵:あべ弘士 福音館書店 1989 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『同じうたをうたいつづけて』神沢利子 著 晶文社 2006年 家族のこと、北斗のこと、熊のこと、そして、いのち……。 作家として、女性としての人生がつまった一冊。 自宅前の小道の草花や虫のようすを、自筆の絵と詩文でスケッチした「ほそ道のうた」も収録されています。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おなべの星と天のくぎ』あかね書房 1994 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おにのおめん』絵:狩野富貴子 教育画劇 1993 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おばあさん だいすき』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おばあさんになるなんて』神沢利子 作 佐野洋子 画 晶文社 1999年 女性として、作家としての人生を、2年間にわたって2人の聞き手が聞き書きしてできた本。 |
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『おばあさんのすぷーん』神沢利子 作 富山妙子 絵 福音館書店 1969年 山のなかの小さな家にひとりですむおばあさん。 ある日だいじなスプーンを、からすが持っていってしまいました。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おばあさんのひっこし』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おはなしバスケット』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『お日さま はだかんぼ』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おべんとうをたべたのはだあれ』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おめでとうがいっぱい』神沢利子 詩 西巻茅子 絵 のら書店 1991 幼い子どもに、ゆたかで美しい言葉で語りかける48編の詩集。 生活の中のちいさな感動や春夏秋冬の季節感があふれています。 感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おめんかぶって のはらをゆけば』感想を書く・みんなの感想を読む |
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『おやすみなさい またあした』感想を書く・みんなの感想を読む |

